Radio And The Setagaya





音と音楽と街、私の仕事を紹介します

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「時には娼婦のように」のエントリーに、
歌詞についてのコメントが書かれていたので、
気になって調べてみました。

以下、コピペ。

時には娼婦のように(昭和53年)
                      詞曲:なかにし礼
                      唄 :黒沢年男

時には娼婦のように 淫らな女になりな
真赤な口紅つけて 黒い靴下をはいて

大きく脚をひろげて 片眼をつぶってみせな
人さし指で手まねき 私を誘っておくれ

バカバカしい人生より
バカバカしいひとときが うれしい ム・・・・・

時には娼婦のように たっぷり汗を流しな
愛する私のために 悲しむ私のために

時には娼婦のように 下品な女になりな
素敵と叫んでおくれ 大きな声を出しなよ

自分で乳房をつかみ 私に与えておくれ
まるで乳呑み児のように むさぼりついてあげよう

バカバカしい人生より
バカバカしいひとときが うれしい ム・・・・・

時には娼婦のように 何度も求めておくれ
お前の愛する彼が 疲れて眠りつくまで



すごい歌詞・・・
改めて、びっくり!

でも、エロい言葉も使い方によっては褒め言葉になるんです!

この歌を知らない、若いあなたのために。
YouTube貼っときます。


コメント

オレ小6の時の歌だったんだ
子供の頃に「とっきっにはしょぉぉふのよぉぉに」黒沢年男の歌いっぷりを真似て歌ってオヤジに怒られたのを思い出した。
2009/03/28(土) 23:39:56 | URL | まち@ #-[ 編集]

小さい時に不二家歌謡ベストテン(誰も知らないだろなー)でよく聞いた覚えがあります。
しかし今覚えているのは出だしの”時には娼婦のように”と”バカバカしい人生よりバカバカ~”あたりで曲調は覚えていて、当時小さいながら口ずさんでいた記憶があります(子供だったので歌詞が理解できなかったんでしょうね)。
また今聞いてみると、なんともまあ黒澤さんの歌い方が投げやりで抑揚がない感じ(なかにし礼サンなのでねらって歌わせたのかな・・・)。
でも間違ってもカラオケで現在は歌えない曲の一つですね。
2009/03/28(土) 20:24:53 | URL | 年代じい #-[ 編集]
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://rikahimesama.blog34.fc2.com/tb.php/590-b6537979
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。